生きて行く舞踊家達の群れ

大人になってから始めるダンス生活
生活にダンスが取り入れられている人は全て舞踊家と呼んでいいよね☆彡

明日は祝日なので

某総合ダンススタジオに遊びに行こうと思う。

前回書いて姉と一緒にね〜。

で、その姉に誘われてヨガの祝日特別レッスンにも行こうと思ってる。チャクラを全開にするんだって。

怪しくって楽しそうだね。


話は変わるが、フラのスタジオの方では、ほぼ通い始めて1年にして、やっとハラウ指定のパウスカートが私に支給されましたとさ。支給っていっても買うんだけどね。いつまでたっても支給されないので、これは前に通っていて辞めたハラウのパウスカーフをゴミ箱に捨てちゃった呪いか!?と思ったけど、さもありなんだ。フラに神様がお怒りになったかな?なんてね。

ちょっと前に、辞めちゃった方のハラウで、まだ頑張ってる友達の話を聞いたけど、先生がスパルタ過ぎて喧嘩しちゃったとか言ってた。今もまだ頑張ってるかな〜?

結局、自分の身の丈にあったハラウに落ち着くもんで、前のハラウはコンペに強かったので、指導も厳しい、発表会も豪勢にお金を張ってやる、新年会は一流ホテルの宴会場を貸し切ってって。

今のハラウは先生が自ら「貧乏ハラウ」と呼び、新年会はないし、発表会は市民センターかなんかを使うし、照明とか音響も家族とか友達のボランティア。出るイベントは無料で出入り出来るラフなものばかり。コンペには出ないし。

レッスンも割とユルイ。

上手くもなっていない気がする。

でも、踊る時のメンタル的な指導は結構勉強になっていて、ここで落ち着いた感がある。

ので、パウスカートが嬉しいな、という話。

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